伴走支援型の広報PR会社|株式会社グラヴィティPR グラヴィティPR

経営戦略と直結する
伴走型広報PR

専任広報がいない企業様へ。
広報担当1〜2年目で手探りの企業様へ。

グラヴィティPRは、経営戦略と接続した伴走型広報PRを通じて、企業に“機能する広報体制”を実装するパートナーです。

「グラヴィティ(GRAVITY)」には、“引き寄せ”、そして“真面目に向き合う”という意味があります。

私たちは、単なるメディア露出を目的とする一方通行な広報ではなく、人と人、企業と社会を正しく結び、双方向の関係性を育てていくことこそが本質だと考えています。

広報は露出の積み重ねではなく、企業の未来を支える“信頼貯金”を積み上げる営みです。
ブランド価値の向上や社会的信用の形成は、継続的な設計と実行の上に成り立ちます。

AIによって情報が瞬時に生成・拡散される時代において、重要なのは「何を、誰に、どの文脈で届けるか」という戦略設計です。
効率や分析はAIで高められますが、最終的に価値を生むのは人の視点と編集力であり、「信頼」と「関係性」です。

私たちは請負型の広報会社ではありません。
戦略設計から実行、検証、改善までを二人三脚で伴走し、企業と社会の間に持続可能な信頼を築く存在でありたいと考えています。

それが、グラヴィティPRです。

会社概要

会社名 株式会社グラヴィティPR
所在地 〒266-0013
千葉県千葉市中央区中央3丁目9-9 
エレル千葉中央ビル3階
代表者 代表取締役 山田佳奈恵
設立 2014年3月10日
事業内容
  • 広報PRの企画戦略と代行サポートおよびコンサルティング
  • 各種研修・セミナーの企画運営
HP http://gravity-g.com/
電話番号 043-400-3434
(平日9:00〜17:00)
スタッフ
3名
取引実績
  • 株式会社日本政策金融公庫、株式会社千葉日報デジタル、FPTジャパンホールディングス株式会社、株式会社エイム、トーラス株式会社、株式会社ミッション・ミッケ人生デザイン研究所、アスリートゴリラ鍼灸接骨院、株式会社FlyStation Japan、株式会社アセットホーム、株式会社トヨテック(順不同)
取引銀行
  • 千葉興業銀行 千葉支店
インボイス
登録番号
T2040001084961


沿革

2014年3月
株式会社グラヴィティ 設立
2016年6月
ライター養成講座 開始
2020年11月
広報PR代行・コンサルティングサービス 提供開始
2021年4月
広報PR研修 提供開始
2023年1月
戦略的広報PR講座 開講
2025年3月
株式会社グラヴィティPRに社名変更
2025年5月
「千葉を代表する企業100選」に選出
2025年10月
初の正社員を採用し、組織体制を強化
独自制度「ココロ充電休暇」を新設
2025年11月
「“社員いきいき!元気な会社”宣言企業」に登録
2026年2月
千葉日報グループ運営「千葉県広報研究会」に
コミュニティマネージャーとして本格参画

代表プロフィール

株式会社グラヴィティPR

代表取締役 山田佳奈恵

山田佳奈恵

大学卒業後、農林漁業金融公庫(現:株式会社日本政策金融公庫)に入庫。2年目より広報部に配属され、融資先向け情報誌の副編集長として、全国各地の第一次産業に携わる経営者を多数取材。
現場に足を運び、経営者一人ひとりの想いや背景を丁寧に言葉にして届ける経験を重ねる。
その後、外資系ソフトウェア会社や大手小売業本社にて、広報・取材対応に加え、Web運用やオウンドメディアの情報発信にも携わり、企業の立場からどのような情報設計や伝え方が社会やメディアに正しく届くのかを実務を通じて学ぶ。

2012年にフリーライターとして独立し、2014年に株式会社グラヴィティを設立。
2020年より本格的に広報PR事業を開始し、これまでに企業・自治体あわせて約40社の広報PR支援を手がける。

現在は、単なるメディア露出を目的とする広報ではなく、企業や自治体が自ら社会との関係性を築き、信頼を積み重ねていくための「伴走型広報PR」を軸に活動。
AI時代においても人の視点と戦略的な編集力を重視し、戦略設計から実行、検証、改善までを二人三脚で支援している。

あわせて、企業・自治体の広報担当者研修や、起業家・経営者向けに広報スキルの底上げを目的とした「戦略的広報PR講座」も開催。
現場で培ってきた実践知をもとに、広報PRを特別なものではなく、経営に欠かせない基盤として根付かせる支援を行っている。