伴走支援型の広報PR会社|株式会社グラヴィティPR グラヴィティPR

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グラヴィティPRが選ばれる 3つの理由

  1. 01

    戦略PRを二人三脚でつくる
    「密着伴走型」スタイル

    広報PRは、単に記事化を目指すものではなく、認知向上・ブランド価値の確立・事業成長までつなげてこそ意味があります。

    グラヴィティPRでは、元大手企業広報の経験を持つメンバーが、貴社の広報担当者と二人三脚で伴走しながら、企画段階から深く入り込むスタイルを採用。

    短期的なバズではなく「目指す未来から逆算したPRストーリー設計」「市場の動きと照らした戦略構築」「広報が売上へつながる導線づくり」まで丁寧に設計します。

    私たちは「結果にコミットする寄り添い型の広報PRパートナー」として、確実に成果へ導く施策を併走し支援していきます。

  2. 02

    「社内に一人広報担当が
    増えたような」サポート

    専任広報を置けない企業が多い中、広報活動を滞りなく進めるためには、日々の実務・判断・企画を支える“伴走者の存在”が欠かせません。

    グラヴィティPRは、外注というより、まるで社内のリモート広報担当のように密着して動くスタイルが特長です。

    日々の小さな相談から、緊急対応、メディアとのやり取り、原稿チェック、さらには広報戦略のブラッシュアップまで、クライアントと同じ目線でスピード感を持って対応します。

    「安心して任せられる」「一緒に考えてくれる」「判断が早い」。そんな声を多くいただいており、密着型のサポートで結果を出す“実行力”にこだわっています。

  3. 03

    PR×SNSで成果を最大化する
    ワンストップ支援

    広報PRは“メディア露出”だけではなく、SNSと連携してはじめて成果が最大化する時代ですが、多くの企業で「SNS運用の人材不足」「PRとSNSが連動していない」といった課題が生まれています。

    グラヴィティPRは、広報PRとInstagram/X運用を一気通貫で支援し、「掲載されたのに活用しきれない」課題を解消。

    広報とSNSを戦略的に連動させることで、企業の情報発信力を最大化し、成果につなげる仕組みを構築します。

    元大手企業広報担当が“二人三脚”で並走しながら、PR × SNSの最適解を提案します。

広報PRコラム

広報力強化に役立つグラヴィティPR独自の広報PRノウハウをお届けします。

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スタッフ紹介

山田佳奈恵

(Kanae Yamada)

  • 代表取締役
  • 広報PRコンサルタント
山田佳奈恵

略歴

新卒で農林漁業金融公庫(現:株式会社日本政策金融公庫)に入庫し、2年目より広報部門へ配属。毎号8万部を発行する顧客向け情報誌の副編集長を務め、全国の女性農業経営者への取材を通して“現場の声を正確に伝える”広報・編集の基礎を徹底的に学ぶ。また社内報の立ち上げにも携わり、政府系金融機関で信頼性の高い情報発信力を身に付ける。

その後、2度の転職を経て2012年に独立し、フリーライターとして多数の取材・執筆を手掛ける。2014年に法人化し、編集プロダクション事業やライター育成事業を展開。企画構成力・取材力・文章力を武器に、多様な企業や個人の情報発信を支える。

コロナ禍を機に、縮小傾向となったライティング業務から広報PR事業へと軸足を移し、2020年より広報PR代行サービスを本格化。これまでに約50社の広報支援、延べ500件以上のメディア掲載を実現している。2025年には社名を株式会社グラヴィティPRへ変更し、専門会社としての体制を強化。

現在は、中小・ベンチャー企業を中心に、広報PR代行支援/コンサルティング、自治体・企業向けの広報研修を提供。「伴走型の二人三脚支援」かつ「攻めの広報PR」を軸に、認知拡大・ブランディング・採用強化・インナー広報まで多角的に支援している。

広報PRにかける想い

広報PRは、単なる「情報発信」ではなく、企業の未来を左右する重要な成長戦略だと思っています。
適切な「伝え方」をすることで、ブランド価値を高め、認知度や信頼を獲得し、ビジネスの成長を加速させることができます。

私は、特に中小企業やスタートアップにこそ、広報PRの力を存分に活用してほしいと考えています。
時間や知識、人手が不足していても、適切な戦略とサポートがあれば広報PRは強力な成長エンジンになり、想像を超える未来を見ることができるからです。

グラヴィティPRは、単なる広報PRサポートではなく、皆さんの伴走パートナーとして未来を切り拓く広報戦略を共に創り上げます。
「攻めの広報PR」が企業の未来を変える——その可能性を、私たちと一緒に実現しませんか?

研修・セミナー登壇実績

・千葉県広報研究会 連携主催:成功事例から学ぶ『0円集客術』セミナー
・グラヴィティPR 主催:ネット時代における“拡散する記事”の条件セミナー
・千葉県広報研究会 連携主催:SNS集客の新常識!知らないと100倍差が付くInstagram活用術セミナー
・千葉日報デジタル 連携主催:SNS広報研修(千葉県鋸南町役場)

好きなもの

ビール、ソフトテニス(千葉市のレディースソフトテニスクラブ所属)、バレーボール(25年以上サントリーサンバーズ大阪ファン)、
旅行、お寿司、牡蠣、白子、あん肝、パクチー、コーヒー、香水集め、最新ガジェット、ドライブ、さらば青春の光

好きな「ひとり時間」の」過ごし方

・ふらっとどこかでひとり飲み
・美味しいものをゆっくり食べる
・静かな場所で読書
・ひたすらPC作業
・Youtubeでお笑いや美容動画を見漁る

性格・タイプ

・熱しやすく冷めやすい
・短期集中型
・イエベ秋
・骨格ウェーブ
・黒ヒョウ

座右の銘

・後悔先に立たず
・実るほど頭を垂れる稲穂かな

お客様へ一言メッセージ

広報PR活動に取り組むと、自分の頭の中では想像できなかった新しい世界がどんどん広がり、
事業も自ずと成長曲線を描くようになっていきます。
まだ見ぬ新しい世界を、そしてワクワクする未来への大きな一歩を、ぜひ一緒に二人三脚で歩んでいきませんか?

メディア実績(一部)

  • 千葉日報:統合地方版(3面)掲載

  • InRed :InRed女子の働くこと、育てること掲載

  • 日刊スポーツ:4356情報掲載

  • マイナビ独立マガジン:先輩開業インタビュー掲載

  • アントレSTYLE MAGAZINE:生ボイス掲載

など他多数

山田佳奈恵

(Kanae Yamada)

代表取締役

山田佳奈恵

広報PRは、企業の未来を左右する成長戦略です。適切な「伝え方」で認知度や信頼を高めれば、事業の成長を大きく加速させることができます。
中小企業やスタートアップでも、戦略と伴走支援があれば広報PRは強力な武器になります。
グラヴィティPRは、皆さまの“二人三脚のパートナー”として未来を切り拓く広報戦略を共に創ります。
「攻めの広報PR」で、企業の未来を変えてみませんか?

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西野花梨

(Karin Nishino)

  • PRコンサルタント
西野花梨

略歴

大学時代よりスポーツビジネスに強い関心を持ち、横浜FCの運営インターン、某スポーツリーグ公式SNS運用、スポーツライター、筑波大学蹴球部の栄養アドバイザーなど、競技現場と情報発信の両軸で経験を積む。

卒業後、新卒でヨガインストラクターとしてヨガスタジオ運営企業に入社。店長を経て、入社3年目に本部マーケティング部PRグループへ異動。
企業ブランディング、CSRプロジェクト(広告換算1億円規模)、タイアップイベント(自治体、企業など)、ファンコミュニケーション、SNSの戦略設計-運用など多角的なPR業務を担当。
イベント運営では、5000名規模の大規模イベントから、付加価値の高い少人数イベントまで、目的に応じた体験設計をリードしてきた。

現場で日々生活者の声を聞き続けてきた経験から、“リアルな声を読み解く力”と“心を動かす企画力”を強みに持つ。

その後、PR会社から業務を受託し、フィットネスジム、スタートアップ、美容商材などのPR支援に加え、スポーツ系WEBメディアの編集・運営にも携わり、デジタル領域でのコンテンツ企画に従事。
「事業会社広報 → PR会社 → メディア運営」という、PR領域の主要プレイヤーすべてを経験。

2025年10月よりグラヴィティPRに参画し、ブランドストーリー構築からメディアリレーションまで一気通貫で支援している。

現在の業務

toB/toC問わず多様な業界のクライアントを担当し、PR戦略の設計から実行まで一気通貫で対応しています。
プレスリリース企画・執筆、メディアアプローチ、特集・取材誘致、インフルエンサー施策、イベント企画・運営など、企業の目的に合わせた最適なPRプランを構築しています。

入社2ヶ月目での地上波露出獲得、企画イベントの即日完売、通常時の倍以上の転載数を記録した企業リリース、新規メディアリレーションの創出など、戦略に基づいた成果創出を強みとしています。

また、ただパッケージ化されたプランを提案するのではなく、クライアント様の「もう一人の広報パーソン」として寄り添い、ヒアリングを通じてお悩みや眠っている魅力を掘り起こし、企業の課題と社会の文脈を照らし合わせたストーリーづくりと企画提案を得意としています。

仕事で大切にしていること

PRは「情報を届けること」ではなく、“届けた先でどんな変化を起こすか” をデザインする仕事だと考えています。
そのために、企業の価値・市場環境・社会背景の3つを往復しながら、
戦略に基づいた企画デザインと、確度の高いメディアコミュニケーションを大切にしています。

また、スピード感のある対応や、クライアント様と同じ目線に立ち、課題の本質を一緒に整理し、最適な解決策を導くパートナーであることを常に意識しています。

好きなもの

陸上競技(観る専、世界陸上のためにドーハまで行きました)/箱根駅伝(陸上好きのきっかけです)/焼肉(最近の推し店は、フォークで裂ける肉屋 “りきちゃん” )/コーヒー(おすすめのコーヒー店は “GLITCH COFFEE”)/旅行(九州が好き)/日本酒(正確にはアテ目当て)/BMSG(事務所箱推し、SKY-HIさんの事務所です)/カラオケバー(一度しか行ったことないけど)

好きな「ひとり時間」の過ごし方

「ひたすら散歩」
前職では、オフィスから自宅まで40分ある距離をほぼ毎日歩いて帰っていました。

「ぼーっとする」
お気に入りのぼーっとスポットは、御茶ノ水駅の聖橋です。

座右の銘

《個人》
・魂が震える方へ進め
・気合い根性パッション
(好きなアーティストから拝借)

《仕事》
・心を動かせば、世界は動く

お客様へのメッセージ

初めまして!グラヴィティPR西野です。
広報やPRの重要性は理解していても、事業全体の中で後回しになってしまったり、
日々の対応に追われて“こなすだけの広報”になってしまったり──
そんな経験をされたことはありませんか?

私は過去にありました。
だからこそ、ただ「ニュースをメディアに出して終わり」では無く、そこからどうなって行きたいか?どんな影響を与えたいのか?
というゴールのデザインを大切にしています。

PRは企業の未来をつくる積み重ねです。
大切なブランドをともに育て、社会に広げていく。
そんなパートナーになれたら嬉しいです!

西野花梨

(Karin Nishino)

PRコンサルタント

西野花梨

広報やPRの重要性は理解していても、事業全体の中で後回しになってしまったり、日々の対応に追われて“こなすだけの広報”になってしまったり──そんな経験をされたことはありませんか?
PRは企業の未来をつくる積み重ねです。大切なブランドをともに育て、社会に広げていく。そんなパートナーになれたら嬉しいです!

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