伴走支援型の広報PR会社|株式会社グラヴィティPR グラヴィティPR

【コラム更新】経営戦略から逆算する、広報の伴走支援とは?

広報PRコラムページにて、
「広報の伴走支援とは?経営戦略から逆算する、PR二人三脚サポートのすべて」を公開しました。

専任広報がいない企業が増える中で、なぜ今、広報の“伴走支援”が必要なのか。

経営戦略との接続、AI時代における“編集力”の重要性、そしてグラヴィティPRが大切にしている二人三脚支援の本質まで――
私たちの思想と実践を体系的にまとめた内容になっています。

広報を単なる露出活動ではなく、「信頼資産を積み上げる経営機能」としてどう設計するのか。
広報に課題を感じている企業様に、ぜひご覧いただきたいコラムです。

千葉日報グループ運営「千葉県広報研究会」に、グラヴィティPRがコミュニティマネージャーとして参画しました

この度、株式会社グラヴィティPRは、株式会社千葉日報社および株式会社千葉日報デジタルが運営する「千葉県広報研究会」において、2026年2月1日付でコミュニティマネージャーとして運営サポートに参画いたしました。

千葉県広報研究会は、千葉県内の企業・自治体・団体など、産官学の広報担当者が立場を越えて学び合う地域密着型コミュニティです。
今回の体制強化は、「学び」を「実装」へとつなげる実践型広報コミュニティへの進化を目的としています。

グラヴィティPRはこれまで、中小企業・自治体・大手企業など約50社の広報支援を行い、延べ500件以上のメディア露出を実現してまいりました。
本参画を通じて、

・会員ニーズを踏まえた企画・テーマ設計支援
・セミナー/イベント内容のブラッシュアップ
・SNS・メルマガ等を活用した情報発信支援
・活動の振り返りと改善提案

などを担い、「成果につながる広報」の実装をサポートしてまいります。

今後も、新聞社グループの知見と民間PR会社の実務力を掛け合わせ、千葉発の新しい広報モデルづくりに貢献してまいります。

【メディア掲載】“想い”を届けるメディア「コントリ」に代表インタビューが掲載されました

2025年12月25日(木)、企業が持つ本質的な魅力を掘り起こし、新たな価値を創造するインタビューメディア「コントリ」にて、弊社代表・山田佳奈恵のインタビュー記事が掲載されました。
これまでのキャリアや、経営に対する想いについて語っています。ぜひご一読ください。

【メディア掲載】経営の道を極めるメディア「経道」に代表インタビューが掲載されました

2025年12月4日(木)、経営者の挑戦と決断の軌跡を記録・発信するインタビューメディア「経道」にて、弊社代表・山田佳奈恵のインタビュー記事が掲載されました。
これまでの歩みや経営に対する想いについてお話ししております。ぜひご覧ください。

スタッフ紹介ページ更新のお知らせ

10月入社のPRコンサルタント・西野花梨のスタッフ紹介記事を掲載しました。

これまで数多くのクライアントを伴走してきた経験、仕事への向き合い方や広報の楽しさ、そしてプライベートでの素顔まで──
西野の魅力がギュッと詰まった内容になっています。

今後、広報パートナーとしてより多くの企業の成長を支えられるよう、
チーム一同さらなる価値提供に努めてまいります。
ぜひご覧いただければ幸いです。