伴走支援型の広報PR会社|株式会社グラヴィティPR グラヴィティPR

山田佳奈恵

(Kanae Yamada)

  • 代表取締役
  • 広報PRコンサルタント
山田佳奈恵

略歴

新卒で農林漁業金融公庫(現:株式会社日本政策金融公庫)に入庫し、2年目より広報部門へ配属。毎号8万部を発行する顧客向け情報誌『アグリフードサポート』の副編集長および社内報『Wa』の立ち上げサポートを務め、全国の女性農業経営者への取材を通して“現場の声を正確に伝える”広報・編集の基礎を徹底的に学ぶ。また社内報の立ち上げにも携わり、政府系金融機関で信頼性の高い情報発信力を身に付ける。

その後、2度の転職を経て2012年に独立し、フリーライターとして多数の取材・執筆を手掛ける。2014年に法人化し、編集プロダクション事業やライター育成事業を展開。企画構成力・取材力・文章力を武器に、多様な企業や個人の情報発信を支える。

コロナ禍を機に、縮小傾向となったライティング業務から広報PR事業へと軸足を移し、2020年より広報PR代行サービスを本格化。これまでに約50社の広報支援、延べ500件以上のメディア掲載を実現している。2025年には社名を株式会社グラヴィティPRへ変更し、専門会社としての体制を強化。

現在は、中小・ベンチャー企業を中心に、広報PR代行支援/コンサルティング、自治体・企業向けの広報研修を提供。「伴走型の二人三脚支援」かつ「攻めの広報PR」を軸に、認知拡大・ブランディング・採用強化・インナー広報まで多角的に支援している。

広報PRにかける想い

広報PRは、単なる「情報発信」ではなく、企業の未来を左右する重要な成長戦略だと思っています。
適切な「伝え方」をすることで、ブランド価値を高め、認知度や信頼を獲得し、ビジネスの成長を加速させることができます。

私は、特に中小企業やスタートアップにこそ、広報PRの力を存分に活用してほしいと考えています。
時間や知識、人手が不足していても、適切な戦略とサポートがあれば広報PRは強力な成長エンジンになり、想像を超える未来を見ることができるからです。

グラヴィティPRは、単なる広報PRサポートではなく、皆さんの伴走パートナーとして未来を切り拓く広報戦略を共に創り上げます。
「攻めの広報PR」が企業の未来を変える——その可能性を、私たちと一緒に実現しませんか?

研修・セミナー登壇実績

・千葉県広報研究会 連携主催:成功事例から学ぶ『0円集客術』セミナー
・グラヴィティPR 主催:ネット時代における“拡散する記事”の条件セミナー
・千葉県広報研究会 連携主催:SNS集客の新常識!知らないと100倍差が付くInstagram活用術セミナー
・千葉日報デジタル 連携主催:SNS広報研修(千葉県鋸南町役場)

好きなもの

ビール、ソフトテニス(千葉市のレディースソフトテニスクラブ所属)、バレーボール(25年以上サントリーサンバーズ大阪ファン)、
旅行、お寿司、牡蠣、白子、あん肝、パクチー、コーヒー、香水集め、最新ガジェット、ドライブ、さらば青春の光

好きな「ひとり時間」の」過ごし方

・ふらっとどこかでひとり飲み
・美味しいものをゆっくり食べる
・静かな場所で読書
・ひたすらPC作業
・Youtubeでお笑いや美容動画を見漁る

性格・タイプ

・熱しやすく冷めやすい
・短期集中型
・イエベ秋
・骨格ウェーブ
・黒ヒョウ

座右の銘

・後悔先に立たず
・実るほど頭を垂れる稲穂かな

お客様へ一言メッセージ

広報PR活動に取り組むと、自分の頭の中では想像できなかった新しい世界がどんどん広がり、
事業も自ずと成長曲線を描くようになっていきます。
まだ見ぬ新しい世界を、そしてワクワクする未来への大きな一歩を、ぜひ一緒に二人三脚で歩んでいきませんか?

メディア実績(一部)

  • 千葉日報:統合地方版(3面)掲載

  • InRed :InRed女子の働くこと、育てること掲載

  • 日刊スポーツ:4356情報掲載

  • マイナビ独立マガジン:先輩開業インタビュー掲載

  • アントレSTYLE MAGAZINE:生ボイス掲載

など他多数